​リハビリ機器紹介

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シンクロウェイブ

SD療法のメインとなる機器です。

​下肢からの刺激により三次元的な脊柱の動きを誘発し、​体幹・四肢の筋緊張を連鎖的に正常化します。

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フレックスチェア

座面が360°全方向に傾斜するため、骨盤体につながる筋のリラクセーション及び脊柱弯曲運動を誘発することが可能となります。

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ツイストチェア

胸椎部を中心とした回旋運動を行うことで脊柱の弯曲が改善し、体幹・四肢の筋緊張を正常化します。

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ストレッチングベンチ

マットに30°の傾斜があります。​その傾斜により簡単に骨盤の前傾が引き出せ、ハムストリングス、下腿三頭筋の筋緊張を正常化します。

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ウォーターベッド型マッサージ器

水圧で全身をマッサージします。一番人気の物理療法機器です。

​筋肉の柔軟性を向上させるメディカルモードときめ細やかなマッサージを実現するリラックスモードがあり、顔が隠れるようフードがついています。

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低周波治療器 

カイネタイザー 

低周波を用いて同時に複数部位の治療ができます。低周波治療モードに加え、干渉低周波治療、微弱電流治療、高圧電流治療など多彩な治療モードにより症状や治療部位に応じた各種低周波治療を1台で実現します。

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赤外線治療器

ハートビーマー

赤外線により患部を温めて疲労回復や血行促進を促します。

設定温度に到達するまでの時間が非常に短く、治療温度は5段階の設定が可能です。

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ホットパック 

ハイドロタイザー

加温されたパックで患部を温めます。乾式ホットパックと比較し熱伝導が高い特徴があります。打撲や捻挫、肩関節周囲炎、肩こり、腰痛、変形性関節症による膝痛、神経痛などに効果があります。